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更新日:2019年11月30日

芦屋市空き家活用支援事業補助金

連絡事項

令和元年度の申し込みは終了しました。

概要

戸建て住宅の空き家や共同住宅の空き住戸を対象に、住宅や事業所、地域交流拠点として活用する場合の改修工事費の一部を補助します。
◆対象地域:市街化区域内(奥池町、奥池南町、奥山、劔谷、城山を除く区域)
◆対象住宅:空き家・空き住戸の期間が6カ月以上であるものなど
◆対象者:空き家を改修し、住宅や事業所、地域交流拠点として10年間以上活用しようとする者
ただし、若年・子育て世帯型においては、自身の居住用に空き家を所有することが必要
◆対象経費:空き家を活用するための改修に必要な費用
◆補助額:

補助額
  一戸建ての住宅 共同住宅の空き住戸
対象工事費

一般世帯型

1、000千円以内

(補助率1/3)

666千円以内

(補助率1/3)

若年・子育て世帯型

1、500千円以内

(補助率1/2)

1、000千円以内

(補助率1/2)

事業所型

1、500千円以内

(補助率1/3)

1、166千円以内

(補助率1/3)

地域交流拠点型

5、000千円以内

(補助率1/2)

3、500千円以内

(補助率1/2)

芦屋市空き家活用支援事業パンフレット(ワード:112KB)(別ウィンドウが開きます)

募集期間

5月1日から11月29日まで(先着順で補助予算がなくなるまで)

提出書類


なお、その他市長が必要と認める書類として、次のものがあげられます(一例)

参考

当補助金は、県事業と連携したものとなります。提出書類の書き方等の参考にしてください。

住宅金融支援機構の住宅ローン「【フラット35】子育て支援型」の利用について

市では、子育て世帯の定住・移住を推進し、空き家活用の促進を図るため、住宅金融支援機構が実施する【フラット35】子育て支援型及び本市が実施する芦屋市空き家活用支援事業に係る相互協力に関する協定を令和元年8月1日に締結しました。

概要

屋市空き家活用支援事業の若年・子育て世帯型の交付対象要件及び住宅金融支援機構の定める子育て支援型の要件に該当する世帯で、当該機構が民間金融機関と提携して実施する全期間固定金利型の住宅ローン「フラット35」を利用する場合、当初5年間、年0.25%の金利引き下げを行なうものです。

申し込み方法

利引き下げの適用を受けるには、あらかじめ住宅課へ申請いただき、適用要件に該当する旨の証明書の発行をうけていただく必要があります。

提出書類

留意事項

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お問い合わせ

都市建設部住宅課住宅係

電話番号:0797-38-2721

ファクス番号:0797-38-2722

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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